ウクライナ出身の女子柔道家ダリア・ビロディドさんが可愛いと2chなどで話題になっています。

実は「世界カデ柔道選手権大会2015」の48キロ級で史上2番目の若さとなる14歳299日で優勝を飾るなど可愛いさだけでなく強さでも頭角を現している女子柔道家なんです。

この記事ではダリア・ビロディドさんがいかに可愛いかをインスタの画像などを中心にプロフをまとめてみました。

 

【スポンサーリンク】

 

↑信じられませんか?リンク先のネタバラしはこちら

 

ダリア・ビロディドの美人&可愛すぎるインスタ

まずはモデル並みに美人な画像からご覧ください。

 

DARIA BILODIDさん(@dariabilodid7)がシェアした投稿

可愛いですね。

とても格闘家とは思えないルックスです。

お次ぎは筋肉ムキムキ&美脚でスタイル抜群な画像をどうぞ!

この画像を見るとアスリートということが分かりますね。

完全にファッションモデルです。

でも、よくよく腕などを見ると…ムキムキです。

17歳の女の子らしいインスタも載せておきますね。

 

Disneyland of Paris is a magic place✨

DARIA BILODIDさん(@dariabilodid7)がシェアした投稿 –

パリのユーロディズニーですね。

ダリア・ビロディド(Daria Bilodid)さんのプロフィール

■名前:Daria Bilodid
 日本語表記:ダリア・ビロディド
■生年月日:2000年10月10日(てんびん座)
 今年の年齢:20○○年10月9日まで=○○−1歳、20○○年10月10日から=○○歳
■出身地:ウクライナ(Kiev, Ukraine)
■家族:父親は2005年の世界選手権73kg級で3位となったゲンナジー・ビロディド
■職業:柔道家
■階級:48kg級
■得意技:大内刈、三角絞からの崩上四方固

身長や血液型などは海外のサイトでも公表されていませんでした。

以下はWikipediaなどからの抜粋です。

両親が柔道のコーチを務めています。

●2015年のヨーロッパカデ(15歳から17歳選手による選手権)の44kg級で優勝すると、世界カデでは最も重要な一戦だったという準々決勝において五十嵐莉子を指導2で破るなどして、2011年に70kg超級で優勝した朝比奈沙羅に僅か3日及ばないだけの史上2番目の若さとなる14歳299日で今大会の優勝を飾りました。

●2016年には階級を48kg級に上げると、ヨーロッパカデで2階級制覇、ヨーロッパジュニアでも優勝しています。

●2017年にはヨーロッパオープン・プラハの初戦で小山亜利沙に一本勝ちするなどして優勝。

ヨーロッパ選手権では1991年に61kg級で優勝したハンガリーのナギ・ジュジャの15歳197日に次ぐ史上2番目の若さとなる16歳192日で優勝。

グランプリ・ハーグでは決勝で世界選手権3位となったガルバドラフをGSに入ってから小内刈の技ありで破ってIJFワールド柔道ツアー初優勝。

●2018年のグランプリ・チュニスではオール一本勝ちで優勝しています。

グランドスラム・パリでは準決勝で世界チャンピオンの渡名喜風南を大内刈で破ると、決勝でも韓国のカン・ユジョンを崩上四方固で破って優勝。

グランドスラム・デュッセルドルフでも決勝でハンガリーのチェルノビツキ・エーヴァを内股で破って優勝。

●IJF世界ランキングは800ポイント獲得で7位(2018年3月現在)。

 

まとめ

ダリア・ビロディドさんはいかがでしたか?

実はいくつかのモデルエージェンシーから誘いもあったらしいですが、柔道に専念するために断ったそうです。

当然といえば当然のルックスですよね。

アスリートといえば強さが必要ですが、彼女のようにルックスも兼ね備えた女性が現れると見る側の応援にも力が入ります。

 

【スポンサーリンク】

 

↑信じられませんか?リンク先のネタバラしはこちら